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金太郎
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タイトル 日 時
斎藤一人という人のカラー
★ 人が寄り添い夫婦になるのは、魂を磨くためと言っている ★ 凡人は、プラスもあるが、マイナスもあるので、0点あたりで日常行為をしているとしている ★ マイナス同士またはプラス同士しか、夫婦になれないとしている ★ 自分が地獄に落ちないのが、先祖供養であるとしている ★ マイナス同士が夫婦になるのは、罵り合って(ののしりあって)生きるということとしている ★ 地獄は、下限がないので暗くて寒いところ(日が昇らない)としている ★ 相対世界のこの世を、光(愛)と闇の世界であるとしている ... ...続きを見る

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2014/09/11 11:59
永遠と一瞬と今とそして在るから無いへと
FULUを利用して、映画を気の向いたときに利用している。料金も割と安く、オンラインでの視聴なので、自己都合でトイレ休憩や、コーヒーブレイクも可能である。 ...続きを見る

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2012/09/22 03:39
時間と思いと超次元
「時と時間と人生と」について 霊能者『広瀬謙次郎』:『ムー大陸の大浮上』日本文芸社刊の本には、五種類の人種の祖先は、それぞれ母星の異なる宇宙人で、黄色人(アジア系の意味らしい。後の氷河期にはアラスカ方面経由でアメリカ大陸へ進出)の母星はブレアデス星団であるとの霊能による夢知とメッセージをつづられている。 ...続きを見る

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2010/04/22 10:56
時と時間と人生と
「よく見る。よく言う。よく聞く。」について 時間という船に乗って、人生という海原を航海すると、中高年の頃合から、先が見え始める。この頃からが、精神的・肉体的な面と、社会環境とその他により、時代という人の混成と能力というレベルにおいて、適合・不適合がありつつも相性という、コントラストとカラーリングにより、絵になるか否かは、難しい状況も存在する。 ...続きを見る

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2009/06/08 03:18
よく見る。よく言う。よく聞く。
「過去,現在,未来そしてすべての全て」について 歴史というモノの真髄は、尋ねる人により『フィルター』が異なり、時間を掛けても答えというモノサシは変化変滅しているので、常人には難しいこととなる。 ...続きを見る

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2009/01/17 05:24
過去,現在,未来そしてすべての全て
「古の記憶と太古の起源」について 音声は大気中で数キロ程度. 光りは真っ直ぐにすすみ当たると吸収・反射・散乱する. 物質は変化変滅し恒に有るを装う. 心は自在に遍歴する. 太陽は中心にありて,貴方を照らす. 常に太陽と共に命を営まん. 君が太陽と成る其の日まで......。 ...続きを見る

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2008/11/02 04:11
古の記憶と太古の起源
昔、昔そのむかし、人類の起源はどこにあるのでしょう。 はるかかなたのその昔に陸伝いにそして船により、あるいは難破して、はたまた未知の地を求めて、きた人々が、数千年間のときの流れにより、いにしえの昔は忘れ去られるのでしょうか? ...続きを見る

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2008/09/05 05:45
「徒然なる時の流れに思うこと」について
「徒然なる時の流れに思うこと」について いにしえの昔より、人としての生きる『道』を指し示した人たちがいた。しかし、人類は凡人であるが故に、そして現実があり、私利私欲が先導するガイドの口車に乗りやすいために、口惜しい現実のみを忠実に繰り返し再現しては、年老いることにより、その基たるを絵空事にして、塗り替えてみて、虚偽の空虚な広がりの無い、安住の地とはならない生活を繰り返している。 ...続きを見る

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2008/04/22 04:33
徒然なる時の流れに思うこと
「「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について」について 人類の危機たる気候の大変動もすでに加速され、ブレーキをかけてもすぐには止まれず、化石燃料という物質を金銭的価値の創造に使用すると、全人類に暗黒の未来を提供する断末魔。 地球のタイムテーブルでは、地表に居住する人類に係る近未来の状況は、科学や道徳では、その限りにあらずとする新たなる人類の生きていける『道』を指し示せないと、未来は過ぎていく過去に変化するのみ。 さりとて生活に追われると、凡人のレベルではどうにもなら... ...続きを見る

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2007/10/24 18:47
「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について
「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について ...続きを見る

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2007/07/21 03:44
「「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について」について
「「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について」について 時の流れは現在という大海原を肉体という名の船に宿り下しも、「この世」にお暇を告げる事態へと導く。限りある人生を歩みつつも、限りなき世界と生命エネルギーの発信するエネルギーが時を超え今、過去と未来が融合し、愛と慈悲が次元の垣根を越えてやさしく包み、「今」を姿あるものに造りかえてゆく。無限の過去と無限の未来の融合するのが、『愛と慈悲』なる高次元の持つエネルギーの、つまり高次元の持っている全ての全てを包摂する「無限の愛... ...続きを見る

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2007/05/19 20:13
「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について
「「「「− タイトルなし −」について」について」について」について 宇宙というフィールドでは、原子・分子・化合物が同時に存在する。つまり固体、液体、気体等として、場合によっては異常高温・異常な気圧状態もあるそうですが、何でもアリのようです。しかし一番多いのは水素といわれているのは彗星の成せることも関係するのでは?と考えたりもできます。 ...続きを見る

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2007/03/18 20:04
「「「− タイトルなし −」について」について」について
「「「− タイトルなし −」について」について」について 時とともに姿を造り,やがて姿態を新しき細胞という生命体に受け継ぐも、永遠には儚い夢を残すのみ。形から入ると、留まれず時間の作用で総入れ替え、これが細胞を持つものの宿命か?宇宙に広がる無限の空間と時間の波間で倒錯する過去、現在、未来が昇華し、やがて花を咲かせる結晶体の無言の技。生命なるもの神秘的な高次元化したシスティマティックのレベルは、あらゆる細胞で24時間コントロールされている。頭脳を持たない生物のレベルでも然りとするならば、地球も宇... ...続きを見る

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2007/03/18 19:37
「「− タイトルなし −」について」について
「「− タイトルなし −」について」について  全宇宙の全方位における感覚的思考回路は、その方向性を持ちうるが、その基礎を「愛・慈悲・高次元化した全てを包摂する具体的イメージ」として心理表象を持ちうる思考回路を表現してゆきたい。 ...続きを見る

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2007/02/08 08:15
「「− タイトルなし −」について」について
「「− タイトルなし −」について」について 原題は無く全ての全てに共通する根幹となる事柄で、形・色等の姿を求めず、過去と未来と現在を共通の事象として座標軸上に表現する。全てとは、時間ではない、空間でもなく、相対的でもない、事実でもなく、ありとあらゆる根幹となる共通の基礎的なレベルで思考を可能とするものを表現してみたい。 ...続きを見る

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2007/02/04 18:22
「− タイトルなし −」について
「− タイトルなし −」について 時の流れが形を変える。静かにそしてプログラムのままに...。 ...続きを見る

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2007/01/21 10:53
− タイトルなし −
最初から始まるまで、始まらないから、終われない。 ...続きを見る

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2007/01/21 10:47

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